「いろんなコト」が身につくから面白い 一つカベを乗り越えた先には、乗り越える次のカベがある ゲームで次のステージへ行くように 神奈川県川崎市宮前区で、電子機器の商品開発、技術開発、回路設計を行う 株式会社Neotec Japan 代表取締役 加留部貴士氏 の生き方・働き方

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モリシさんの対話
モリシ
感性で発想し、ロジカルに具体化する。
モノを「作る」ではなく、モノを「創る」のだと思いました。

昔空を飛びたいといった馬鹿がいた。
ライト兄弟の話を思い出しました。

私もスキルだけではなく、いろんなものに触れて感性を磨きたいです。

シェイクスピアも読んでみます。

投稿日時:2012/04/26 18:36 いいね!(0)

ユウさんの対話
株式会社Neotec Japan 加留部貴士
メールありがとうございます。
何か新しいものを作るには難しいですよ。
解らない事を探りながら想像して進めて
いきます。ロジカルに想像するって事です。
この想像が技術の進歩に繋がると思ってます。

投稿日時:2012/04/23 11:48 いいね!(1)

ユウ
>「200%のものを作る」というモチベーションの源泉が、「プロ意識」

はっとさせられます。言われたものだけ作っていては、ただの作業だと私も思っております。相手の期待を超えるものを作りたいという想いも「200%」とイメージすると突き抜けられそうです。

プロとしての情熱があれば、大変だとは思わなく、こだわり・誇りのようなものが自分を突き動かす。そんな人たちと仕事をしてみたいです。
きっと刺激し合いお互いを高められそうです。

投稿日時:2012/04/18 15:50 いいね!(1)

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