社長=会社である中小企業だからこそ、あなたが大切にする理念で差別化し あなた(理念経営者)にとって、本当に良い人を採用しませんか?MISSION COMPANYは経営者の純粋な想いを伝え、その想いに共感する求職者だけを引き寄せる中小企業限定の“理念 採用 支援”サービスです。

経営者の純粋な想いを伝えた成果

  • 採用で応募してきた人財の質がこれまでと決定的に違った。明確に当社で働きたい!という意思を応募者全員から感じた。
  • 辞めたいと言った社員の母親が私のページを見てくれて、会社に来て社員に対して泣きながら説得してくれた。
    こんなに良い会社・良い経営者は中々いない・・・どうか辞めないでと・・・親御さんの声を聴いて思わず目頭が熱くなった。
  • 社員が「社長の想いを知り、人生の目的をあらためて考えるきっかけになった」と言ってくれた。
  • 私が慕う先輩経営者が見てくださり、「お前も苦労して頑張ってきたんだな・・・」とお褒めの言葉を頂いた。
  • 外部団体から、私の「生き方・働き方」を見て講演依頼があった
  • 新規のお客様から取引したいと連絡があった

延べ15年以上に渡る中小企業から上場企業の理念経営支援実績から生まれた日本初の“理念 採用 支援”サービス

千原 康裕

【運営者紹介】iPSR株式会社 代表取締役 千原 康裕
延べ15年以上に渡り、企業理念・使命・ビジョン再構築支援を起点とする人財育成・採用支援・組織活性化プロジェクトに従事。主に首都圏の大手企業を中心に新卒採用の戦略立案・PR広報の支援。人財育成・組織活性化領域においては、役員・管理職から新入社員・次世代選抜とあらゆる階層における教育研修企画立案・実施・フォロー業務を展開。一貫して企業理念を柱とした個人と法人の共感・信頼の場創りに関わる経験から、経営者と社員がお互いの生き方・働き方を語り合うことの重要性を学ぶ。経営者の純粋な想いを言語化する企業理念開発メソッドとその経験を活かし日本初の理念採用支援サービス『MISSION COMPANY』をスタート。人を幸せにすることをコミットメントする日本の中小企業理念経営者の存在を伝え「世界を感謝のコミュニケーションでいっぱいに」することをビジョンに掲げる。

「理念」で差別化・採用とは?

あなた(経営者)にとって本当に良い人とは?

「良い人がいたら採用したい」誰もがそう想います。では、どんな人が良い人なのでしょうか?あなた(経営者)にとって本当に良い人とは、あなたが大切にする純粋な想い(理念)に共感する人が、本当に良い人ではないでしょうか。

理念による採用の差別化

相対比較から絶対比較へ

事業規模や雇用条件などの相対比較ではなく、経営者の純粋な想い(理念)と求職者の純粋な想い(理念)による絶対比較。つまり共感するかどうかが、社長=会社の中小企業だからこそ出来る差別化です。100人の取りあえずの応募者ではなく、経営者の純粋な想いに共感した数人の応募者で良いのではないでしょうか。

大企業と中小企業という規模の比較のロジックはあって良いと思います。

一方で人を幸せにすることにコミットメントしている理念経営者と人を幸せにするために働きたいと願う求職者という職業選択の基準もあって良いと思うのです。規模と条件の相対比較から理念の絶対比較へ。

「なに」をやるかは重要ですが、「誰」とやるかはもっと重要だと思うのです。

考える志望動機から、自然に湧き上がる志望動機へ

就職活動をする求職者は、その時点ではあなた(経営者)にとって外部の人です。求職者は企業を外から見て判断せざるを得ません。経営者の純粋な想いに触れて共感することで、自分の人生に発展の「イメージ」が浮かべば、その「イメージ」を言葉にすることで志望動機は自然に湧き上がります。その志望動機は面接のための志望動機だけでなく、求職者の人生の志望動機になると思うのです。

社員を大切にする理念経営者は、お客様からも更に深い信頼を得る

社員(人)を大切にする理念経営者の純粋な想いは、関わるすべての方へも同じように伝わります。目の前の人(社員さんやご家族)を大切にしているからこそ、その想いに触れたお客様や求職者、関係するすべての人があなたに深い信頼を寄せるのです。

短期の具体的な成果 意欲の高い聴き手:求職者

純粋な想いを伝え、『共感・賛同』したを採用する
【成果】
経営者にとって本当に良い人とは、経営者の純粋な想いに共感・賛同した人です。「理念経営者」の存在を伝えることで、人と社会を幸せにする為に働きたいと願う求職者とのご縁を繋ぎます。

本質的且つ普遍的な目的 本質的に伝えたい相手:全ての関係者

純粋な想いを伝える『背中』を社員さんとそのご家族に見て頂く
【成果】
日常の中で「純粋な想い・願い」(=理念・ビジョン・使命)について語り合う起点として、まず経営者の純粋な想い・願いを社会へ語りかける背中を社員さんに見て頂きます。
純粋な想いを伝える『横顔』をお客様・お取引先に見て頂く
純粋な想いを伝える『横顔』を経営者のご友人、そして全ての関係者に見て頂く
【成果】
経営者の「横顔」=人間性を啓蒙し、関係者に見て頂くことで共感・信頼・尊敬・安心の念を得て頂きます。

ミッションカンパニーの使い方

意欲の高い聴き手:求職者

本質的に伝えたい相手:全ての関係者

求人情報閲覧

日々の名刺交換

社長の理念に反応
求職者 : この会社の社長はどんな想いで
仕事をしているのか?

社長名で検索

社員 : 社長はどんな願い・想いを語っているのか?
家族 : 家族が勤めている会社の社長はどんな人か?
新規顧客 : この会社の社長はどんな人物か?(既存顧客)
 安心して取引できるところか?
パートナー : 事業パートナーとして信頼のおける人か?
友人 : どんな考えや願いを持っているのか?
外部団体 : この会社のトップはどんな人か?
地域社会 : どんな考えの経営者だろうか?

あなた(理念経営者)個人のミッションカンパニーページを閲覧
  • 株式会社菜の花エッグ 代表取締役 梅原正一
  • セイワ輸送株式会社 代表取締役 杉本竜彦
  • 株式会社さわや 代表取締役 大澤広久
  • 株式会社イシド 代表取締役社長 沼田紀代美

あなたの純粋な想いが伝わる ⇒ 共感した応募者(人)だけが引き寄せられる

理念採用の実現から始まる人財育成、
社員さんとそのご家族・お客様や関係者との信頼醸成

社長=会社の中小企業だからこそ、社長の純粋な想いを伝え支援したい!

あなた(経営者)の純粋な想いを語りかけ、共感と信頼を育む3つのポイント

『なぜ』(理由:目的)を語りかける

『なぜ』経営者はその純粋な想いを抱き大切にしているのか。その『なぜ』を語りかける。『何を』ではなく、『なぜ』に人は動かされます。あなたの『なぜ』に共感するのは、その『なぜ』が、相手自身にとっての『なぜ』でもあるのです。

日々の会話からは伺い知れない経営者の人生の機微を知る

経営者がどんな想いで人生を生きてきたのか。将来にどんな願いを持ってこの仕事に取り組んでいるのか。社員さんの人生の幸せに対してどんな想いでいるのか。日々どれだけ深い感謝の気持ちをもって生きているのか。人は相手の人生の機微に触れたとき、大きな共感と学びを得ます。

純粋な想いを「言葉」以上に「文字」に残す重要性

発した言葉は人に伝わりますが、時の経過と共に忘却されます。だからこそ、日々語りかけること、語り合うことが重要です。その語り合う土台となるものが文字として残っていることに大きな価値があります。社員さんやお客様・求職者にとってもあなた(経営者)のことを振り返り理解を深める起点となり、経営者にとっても原点回帰の起点となります。

独自の企業理念開発メソッドを活かし、あなた(経営者)の純粋な想いを掘り出し、言語化します。そして、あなた(経営者)が本当に望む共感・信頼の場創りを支援します!

ミッションカンパニーの特徴

御社独自のオリジナル背景画像を採用

経営者もしくは事業に、縁・ゆかり・相関のある背景画像を使用することで、御社の独自性を強く訴求します。
経営者ご自身のブランディング・企業の第二広報サイト・採用ホームページの役割を担います。

  • 株式会社アイティーソリューション 代表取締役 森田浩一
  • セイワ輸送株式会社 代表取締役 杉本竜彦
  • 株式会社さわや 代表取締役 大澤広久
  • 株式会社イシド 代表取締役社長 沼田紀代美
独自の企業理念開発メソッドを活かした取材を実施

平均10,000字の想い溢れる経営者の生き方・働き方を言語化!
経営者の生き方・働き方を象徴するメッセージで、求職者の「なんとなく惹かれる」という直観を尊重し、経営者と求職者のご縁をつなぎます。加えて、経営者の肉声を動画で伝え、あなたの純粋な想いを豊かに伝えます。

企業理念開発プロジェクト イメージ

独自の企業理念開発メソッド
企業理念開発プロジェクトを上梓されたコミュニケーションデザイナー足立光正氏と共に多くの企業理念開発プロジェクトの現場で見出した独自のメソッドです。表層的で形式的なインタビューではなく、経営者が心の奥底で大切にしている信念・信条を掘り出す本質的なインタビューを行います。
掲載期限無期限

初期導入費のみで掲載期限は無期限です。
採用募集機能を使用される際も成果報酬制なので余計なランニングコストは掛かりません。
「人を大切にする理念経営者」の存在を広く伝え続け、本質的な理念によるブランディングに貢献することが
ミッション・カンパニーの役割です。

ミッションカンパニーへの掲載手順

1.ミッションカンパニーへの掲載申し込み 2.取材・動画撮影・記事作成 3.校正 4.掲載開始

掲載経営者様の声

経営者ご自身の感想

  • 想いや願いは毎日語っているが、自分で文章に整理することはなかなか出来なかった
    取材を受けて、なぜ私がこの想いを大切にしているのか?原点回帰の良いきっかけになった。
  • 自分を誇示すると嫌味になるが、MISSION COMPANYの表現は心地よく嬉しい思いだ。
  • 経営者ページの項目自体が自分の思考と行動の指針になる。
  • お世話になっている取引先から、このページがあることであなたのことが紹介し易いと言って頂いた。
  • 経営者仲間が見てくれていることが嬉しい。想いを語り合うきっかけになる。
  • 地域の方に見てもらえたことが嬉しい。もっと地域社会に貢献したい。
  • 社員と社員の家族に見てもらえることで、社員が人生の目的を考えるきっかけにして欲しい。
  • 採用で応募してきた人財の質がこれまでと決定的に違った。明確に当社で働きたい!という意思を全員から感じた。
  • 動画もコンパクトに要点がまとまっていて見やすい。文章も個人のスピードで見れるのが良い。

求職者の反応

  • 経営者の想いや願いを見て、この会社で働きたいと本当に思った
    職業選択の基準が“会社”から“社長”に変わった。何をやるかは大事だが、誰とやるかはもっと大事だと思う。
  • ある雑誌でその経営者の存在を知り検索したらMISSION COMPANYのページにたどり着いた。
    実際にお会いしてその印象は違うどころか益々良い印象として受け止められた。

社員さんの反応

  • このページがすごく好きですと言ってくれ、社員がクライアントへの紹介資料として使ってくれている。
  • 社員が「社長の想いを初めて知った」と言ってきた。(毎日言っているのだが・・・) やはり文字に残すことは大事だ。
  • 社長の想い・願いを聴いて「自分の人生を考えるきっかけになった」と言ってくれた
  • 辞めたいと言った社員の母親が私のページを見てくれて、会社に来て社員に対して泣きながら説得してくれた。
    こんなに良い会社・良い経営者は中々いない・・・どうか辞めないでと・・・親御さんの声を聴いて思わず目頭が熱くなった。

外部ステークホルダーの反応

  • 経営者の古い友人がページを見て、私に対して連絡してきた。
  • お客様が見てくださり、御社との取引をしたいと問い合わせがあった。
  • 自治体の外部機関から講演依頼があった。
  • 取引先から新業態開発の為に、御社の事業について詳しく教えて欲しいと依頼があった。
  • 取引先から出店依頼を受けた。

ミッションカンパニーへの掲載手順

1.ミッションカンパニーへの掲載申し込み 2.取材・動画撮影・記事作成 3.校正 4.掲載開始